雅楽代 させ酒店スペシャル2026 #1

新潟県 天領盃酒造
税込価格: 720ml/2,420円
させ酒店スペシャル2026は第4弾まであります!
全て一番出来の良いロットの中汲みとなります。
ラベルも特製のブラックラベルでさかずきんも描かれています。
お酒の中身は基本的に非公開ですが気になる方は店頭で聞いて下さい(笑)
そして第一弾のヒントは『天領盃酒造の今期の仕込みで一番トリッキーな仕込みをした作品』です。
↓天領盃酒造のLINEに登録すると製造ログが見れますので答えが載ってます!
https://line.me/R/ti/p/@368bzvjh
雅楽代らしいラムネ感と軽やかで清涼感のある味わい!
爽やかなラムネ、マスカット、青梅の様な香りが口の中に広がり、ほのかな甘みを感じます。
プチプチとしたガス感と軽やかな味わいとキュートな酸味がベストバランスです。
キンキンに冷やして冷酒で爽やかさをお楽しみ下さい。
雅楽代は開栓初日からフレッシュで美味しいですが開栓後2日、3日と味わいが伸びます。
【天領盃酒造 加登仙一社長の簡単な説明】
2018年の夏前の独りブラック営業中に1人の若き経営者は現れた。
ツイッターでも蔵元レベル1と公言する加登仙一氏は1993生まれの25才でおそらく全国最年少蔵元社長。
品のある顔だちのクールなイケメンの口から『蔵を買ったので今期より酒造りに入ります』Σ(・□・;)
外見と会話内容のギャップに二日酔から醒めたのを記憶しています(笑)
大学時代の留学中にブレイクダンス仲間が自国の文化を自慢している中で自分が無知で日本を知らない事にショックを受けました。
帰国後に日本文化を勉強し興味を持ったのが日本酒だったとの事です。しかも蔵人ではなく味、経営に決定権のある蔵元杜氏に…
大学卒業後に証券会社に勤め、チャンス到来で蔵元買収に至ったとの事です。
クールでイケメンの外見からは想像できない行動力には頭が下がります。
